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なんじゃ、そりゃぁ。

学生の頃の良き時代を一緒に過ごした旧友の奥様から、喪中の葉書が届いた。

なんじゃ、そりゃぁ。



#現在かなり動揺している。

Life Is Beautiful [戦い]

昼営業(11時半開店)から始めて1ヶ月と10日が過ぎ、
オペレーションも少しずつ改善出来て来て

さぁ始めるかと

夜営業(17時開店)を始めた翌日(今日:09/21)に

台風の影響で暖簾が暴れ何もかもが飛んで行き
そして臨時休業。

人生とはそういうものだ。


Life is Beautiful...

ベスト体重なう [健康・肉体・スポーツ]

この1年弱で10kg痩せた。
というか、この10日で5kg体重が落ちた事にさっき気付いた。

おかげで、高校3年の時の我がベスト体重にほぼ戻った。300年ぶりに。



健康なのか。>俺

NTSC終了 [季節ネタ]

NTSCのアナログ放送が終了した昨日、2011年7月24日(日)、

初めて新しいハードウェアの電源を灯し、テレビという機能が1ヶ月ぶりに家内に復帰。



#最初に観た映像は、世界水泳だった。

引き寄せる [戦い]

醤油は少し見えてきたが、塩が遠い。遠い空の向こうに。ある。

#予想通りと言え
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共通テーマ:仕事

ついに地デジを導入する [季節ネタ]

今更だがとうとう我が家のテレビを地デジ対応に買い換えることにして昨日契約してきたんだが、これまでメインで使ってたリアプロ機を電気店では引き取ってくれないらしい。

なんでとその理由を問えば、リアプロ機はテレビじゃないとの業界での認識によるとか。

なんじゃそりゃーーーーー。いい加減にしろ。



と、すこしだけ怒ってみる。





#これが記念すべき555番目の記事。

本契約 [戦い]

昨日21日(土)に工事契約を終えた。
明日23日(月)に物件契約を完了する予定。

って、順番が逆だろう。>俺。

個人のお金を自分の不動産以外の目的に4桁万以上投資するのは、生涯初かな。

法人のお金ならば6桁万後半の投資投入があったか。。。

しゃばだばしゃばだば~(何故か11PMのテーマ)。



#なんまんだぶ。

米子にて#31 [B級グルメ]

>ラーメン日の丸@米子市旗ヶ崎
営業開始から46年を経た地元の老舗中の老舗。安来産の醤油を使ったメニューが定番の店なれど、今回はちょっとだけ変化球に挑戦。

 
 塩ラーメン(650円)


>喜多屋@米子市安部
割と新しいメニューにチャレンジされる若い主人が営む、2年前に開業した比較的新しい店。今回は初めての汁なし系を頂く。

 
 鶏つけめん(650円)


>小だに@米子市両三柳
JR境港線沿いに佇む、知る人ぞ知る隠れ家的な名店。気さくな地域密着型の接客も心地よい。蕎麦の種類も多いが、今回は標準的な蕎麦の定食メニューを。

 
 今日の小丼定食(800円)


>三鈷峰@米子市皆生温泉
東京で修行してUターンした若い店主が昨年開店した、皆生温泉の根元に位置する店。名和町のがいな鶏をメインにじっくり煮込んだ、本格的白湯系スープのラーメンが頂ける唯一の店。

今回はつけ麺を頂いたが、前回よりも海系(節系)の主張を強く感じた。いずれにせよ間違いなく実力店。

 
 つけめん(700円)


>レストラン アザレアコート@米子市両三柳
この店の品は値段に比べ圧倒的にパフォーマンスが高いのは知っていたが、今回久しぶりに頂いて改めてその感を深めた。特にスモークドステーキの旨味と柔らかさがときたらそりゃぁもう。写真の品に更にデザートと飲み物が付く。

 
 白ネギとキノコのステーキカレー(1200円)


>笑福@米子市陰田町
山陰で(ひょっとしたら中国地方で)唯一の二郎インスパイア系のラーメン店。今回もお客さんでいっぱい。米子で最も集客力のあるラーメン屋さんだと思える。

 
 ラーメン野菜増し(650円)


>ガリバー@簸川郡斐川町
宍道湖の大和シジミを扱う地元企業が直営で営むイタリアンレストラン。大粒の蜆がたっぷりで、その旨味をじっくり堪能出来た。

 
 野菜ときのこの宍道湖パスタ(1200円)


>カレーショップキング米子店@米子市万能町
神戸生まれのカレー料理専門店の2号店がこちら。なんどもお邪魔してるが、そのヘルシーで癖の少ないスパイシーさにリピート癖がつく。

 
 牡蠣カレー(980円)


>海援丸米子店@米子市明治町
最後にもう一度、蜆で今回は〆。

 
 しじみの酒蒸し


#ご馳走様でした!

さよなら!僕らのソニー [戦い]

文芸春秋5月号に掲載された立石泰則さん寄稿の「さよなら!僕らのソニー」。

その内容を100%肯定はしないが、外部視点で書かれた文章としてはまあ殆ど正しい。ソニーを退社した人がソニーの悪口を言っている最近ありがちな論評は論外として、どちらかと言えばソニーを評価する立ち居地に居続けた立石さんの文章だからこそ、説得力を感じる。

唯一、FMラジオやトリニトロンテレビやウォークマンの様なわくわくするする商品はもうあの会社から出てこない、と最後に言い切っているところだけは反論したい。そんな事はないと現場で頑張っている優秀なスタッフを何千人も知っているので。でも文章全体の論旨からするとその結論が導かれるのも仕方ないか。同胞よ、この予想を裏切ってくれい。

しかし、あそこで↑FMラジオに言及する立石さんのセンスは素晴らしいと感心。本当の事を知っている。

今更ながら、90年代半ばに大賀さんから出井さんにバトンタッチされた時点でこうなる運命だったのかも。あの時にもの造り視点の森尾さんか大曾根さんがトップに立っていたら、その後随分と違うプロセスになったのでは。それはそれで別の問題が発生していたかも知れないが。

森園さん、木原さん、大賀さんと訃報が続き、S1/S2とか、今度は7,700万人とか1億人とか、相変わらず騒々しい状況だが、ソニーらしいクールでときめきを感じる商品・サービスの登壇を心して待つ。



#お前に言われたくないか。すんまそん。

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